私の住む街の

ある日。息子と二人で近所の土手へお散歩。

土手の地べたが見えないほどの、みっしりと詰まった菜の花畑。

後ろを見ても前を見ても、菜の花は土手沿いにいつまでも続いていて。

私の住む街の春の日常。

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投稿者: Tsuyako

アンティークやヴィンテージの香水敏やコンパクトなどのヴァニティアイテムやロマンティシズム漂う雑貨のオンラインショップ”薔薇色の艶子”の店主、艶子と申します。 好きな香りと音楽、本、ちょっとのお酒に珈琲、甘いデザートと路地裏に満たされて、こっくりとロマンティシズムにうっとりとノスタルジックに艶子の日常を綴ります。 どうぞ召しませ。

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