松涛美術館へ
アンティークレース展
再訪です。
前回は入口付近で
長男坊の幼稚園より連絡あり
ゆっくり見れなかったから。。。
小さくて
回りやすい美術館
小さな箱に
ぎゅっと詰まっているやふな。
レースの成り立ちとか
種類とか
身に着ける部位とか。。。
細やかなレース
遠くからも近くからも
見て見つめて
どうか、どうか
私から離れませんやふに。
忘れませんやふに。
赤ちゃんの
小さなドレスの袖口に
ハンカチの縁取りに
紡ぐ紡ぐ
レース
100年200年前の
エクリュ色した物語
うるっときちゃう。。。
