たしか石材通りと

たしか石材通りと

呼ばれている場所。

墓苑に続く通り沿いの。

 

もともと静けさのある場所と

知っていたから

こういふ変化の

仕方って素敵です。

 

長男坊は仄暗い

廊下を駆け抜ける。

 

店内の内装は

店主が自ら手がけたのかな

星子スコーンにて。

 

投稿者: Tsuyako

アンティークやヴィンテージの香水敏やコンパクトなどのヴァニティアイテムやロマンティシズム漂う雑貨のオンラインショップ”薔薇色の艶子”の店主、艶子と申します。 好きな香りと音楽、本、ちょっとのお酒に珈琲、甘いデザートと路地裏に満たされて、こっくりとロマンティシズムにうっとりとノスタルジックに艶子の日常を綴ります。 どうぞ召しませ。

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